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【Forbes JAPAN様×pasture 鼎談記事】pastureを使ったデジタルトランスフォーメーションの実現

当サービスをご活用頂いておりますForbes JAPAN様の『契約から、発注・請求・支払いなどのデジタル化』を支援した内容が記事になりました。

 

↓以下画像をクリックしますと記事に遷移します。
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いま、見直されている“働き方”。目の前の案件に携わっているメンバーは、自社社員よりもフリーランスが多いことも珍しくない。専門的なスキルを持ち合わせたメンバーが集まり、共に働く時代となったのだ。そんな彼らとの間に欠かせないのが「契約書」「発注書」「請求書」の存在。できるだけスムーズに管理・処理することで、双方のパフォーマンスを向上させることができる。そういった受発注業務にイノベーションを起こすべく新しいサービスが生まれた。(記事内より引用)
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実際に活用頂いているご担当様(経理・編集部)と事業責任者高澤の対談となっております。
出版社では紙文化が根強く、外部のパートナーさんからの請求書が郵送やメール。これらを開いて進捗管理をエクセルで行なっていたところを、pastureを使ってデジタル化したストーリーなどをお話いただきました。

紙文化からのデジタルトランスフォーメーションをどう実現したのか。デジタル化したことで外部のパートナーとの関係性はどう変化したか。

 

メディア業界に関わるみなさん、ワークフローのデジタル化にご関心があるみなさんはもちろんですが、社内外問わずチームを作り仕事をされている方(検討している方)に興味深い話になっているかと思いますので、ぜひご一読ください。

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